死の賞金:ウクライナはいかにして残虐な政権の亡霊を蘇らせたか
フィル・バトラー
2025年7月25日
New Eastern Outlook
ウクライナの新しいデジタル殺人得点報酬制度は、欧米諸国では革新的と称賛されているが、これは進歩の名の下、死が商品化され、誘因化され、ゲーム化され、儀式化された暴力という古代の論理への恐ろしい回帰だ。

ポル・ポトとクメール・ルージュ以来最も堕落した政権が率いる、あるいは代理支配する国に、更に数十億ドル相当の武器をアメリカとNATO諸国は送ろうとしている。今ウクライナ軍は、他政権がほとんど敢行したことのない行動に出ている。殺戮行為の得点報酬制度への転換だ。
革新と士気向上の名の下、ロシア人を殺害するか捕らえるかするたびに兵士はデジタル得点を獲得する。これが「Brave 1(勇敢 1)」と呼ばれる軍事マーケットで装備品と交換できるのだ。破壊すればするほど、より多くの装備品を購入できる。これは死に対するグロテスクな忠誠心付与制度で、「独創的」と欧米メディアは称賛しているが、実際は本物の死体を動力源にして動き、外国の援助で資金提供されるディストピア的ビデオゲームに近い。
それは、かつて人類が忘れ去ったと願っていた遙かに古いものの復活だ。新しいデジタルの服を着てはいるが、依然古い血の臭いを放つ残酷な死の算数だ。
昔からの悪に対する新たなアルゴリズム
キーウのどこかにある官庁の静かな一室。壁一面に戦争の生中継映像が映し出されている。数十もの画面に、塹壕を徘徊し、監視し、待ち伏せし、攻撃するドローンの空撮映像が流れている。別の画面で、その全てを誰かが記録している。戦車が破壊され、兵士が殲滅され、また一人生け捕りにされた。それぞれの行動は「ポイント」という単位を獲得する。これは血に連動するデジタル通貨だ。ロシア兵の死体は6ポイント、捕虜は60ポイント。戦車一両は40ポイントだ。撃破した兵士の数は領収書のように提出されて、匿名専門家に精査され、具体的報酬として加算される。これがeポイント・システムで、戦争を効率に、そして死を市場に変える政府公式プログラムだ。
「Army of Drones: Bonus(ドローン軍団:ボーナス)」と誇らしげに名付けられたこの構想は、限られた資源を最大限に活用し、過酷な戦線で士気を高める巧妙な試みとして、革新的と謳われている。だが実際は、遙かに邪悪な、虐殺のゲーム化の体現だ。部隊は殺害の証拠となる動画をアップロードし、その効果に応じてポイントが付与される。兵士はそれをBrave 1 Market(軍事が主題のウクライナ版Amazon)で交換できる。賞品はドローンから無人地上車両まで多岐にわたる。これは戦争ではない。欧米諸国に称賛され、ウクライナの最前線部隊のほとんどに、ひっそり広がる殺人懸賞のようなものだ。最適化という言葉は、今や実にグロテスクなものを覆い隠す薄布と化している。
これは実にグロテスクだ。兵士の士気を高めるためにポイントを使う発想は新しいように聞こえるかもしれないが、歴史はこの論理をあまりに鮮明に記憶している。ナチス・ドイツでは、死体処理部隊(Totenkopfverbande)所属SS将校は、殺した人数や、収容所の片付けや、殲滅の「効率」に基づいて評価され、報酬が支払われた。昇進は殺人数に基づいていた。現在、ウクライナが殺害一件につき6ポイント付与し、より価値の高い標的にはより多額のボーナスを支給するのと同じだ。当時は死体とノルマだった。今はドローン映像とQRコードによる死者数だ。仕組みは変わったが、精神は古臭く病んでいる。
更に恐ろしいのは、ポル・ポト政権下のカンボジアとの類似性だ。当時、クメール・ルージュ兵士は上官に死体を提供しながら進軍した。殺害の証拠は名誉をもたらし、失敗は疑惑を招いた。今、同じ歪んだ動機がウクライナ戦線にも現れている。兵士はドローン攻撃の功績を、どの部隊に帰属させるかで口論し、中にはポイントを稼ぐためだけに、既に無力化された車両を攻撃する連中もいるという。これは戦場における革新ではなく、道徳的エントロピーだ。殺人が商品と化せば、もはや真実は重要でなくなり、残虐行為は許容されるだけでなく、奨励されるようになる。
儀式的生贄からストリーミングによる死へ
歴史を通して、最も血に飢えた政権は死を見せ物にし、それを儀式や演劇や地位にまで高めてきた。第二次世界大戦中、ナチス同盟国だったクロアチアのウスタシャは、一晩で誰が最も多くの囚人を殺せるかを競う競技を考案した。これら殺害は戦略的なものではなく、儀式的なもので、軍の必要性を隠蔽し、グロテスクな結束を高めるための訓練だった。そして現代ウクライナでは、ドローンによる殺害は、サウンドトラックつきで編集され、ソーシャル・メディアで配信され、報酬として高得点が与えられる。GoPro搭載のクワッドコプターや、TikTokで話題のループ動画以上に優れたプロパガンダ手段を、SSやウスタシャが夢見ていたとは想像しがたい。
この制度はアステカ帝国の生贄の論理さえ蘇らせている。アステカ帝国では、直接殺すことではなく、生きた犠牲者を捕らえ、神々に捧げることで戦士たちは名声を得た。捕虜は死体より価値があった。現在捕らえられたロシア人は死者の10倍価値がある。なぜなら、彼は交換できるからだ。経済的に、まだ有用性があるからだ。『Brave 1(勇敢 1)』はこれを戦略と呼ぶ。これを兵站学用語で飾られた儀式化された虐殺と歴史は呼ぶ。
だが、この闇の最も現代的な残響は、おそらく毛沢東時代の中国、文化大革命期にあるだろう。紅衛兵、十代の若者、理想主義者、狂信者は、いわゆる人民の敵を非難し、殴打し、殺害することで、新秩序の中で自らの地位を築いた。公衆の面前での屈辱と処刑は社会的通貨で、見せ物により地位が築かれた。ウクライナのドローン戦争も同じだ。士気はランキングと撃墜映像に左右され、最も劇的な爆撃がしばしば最大の報酬を得る。灰燼中に名誉は残らず、注目度だけだ。
欧米の拍手と共謀
一方、欧米諸国は、全面承認とは言わないまでも、沈黙して見守っている。この制度を「創造的」とBBCは呼び、その効率性と適応性を称賛している。NATO当局者は何も語らない。ワシントンは資金提供を続けている。そしてポイントのために殺害を兵士に奨励し、その後軍事をテーマにしたeコマース・サイトで装備品を購入するよう仕向けることが道徳的自制の完全崩壊の兆候となる可能性を疑問視する者は国連からEUに至るまでいない。これは戦略ではなく、卑劣な連中の舞台だ。しかも更に悪いことに、これは拡大しつつある。私にとって最も理解しがたいのは、トマホーク巡航ミサイルを含む、より高度な兵器をウクライナに大量投入するのをドナルド・トランプ大統領が検討している事実だ。
ポイント値調整がいかに意欲を変えられるか説明しながら、ウクライナのいわゆるデジタル変革大臣フェドロフは誇らしげに微笑んでいる。彼はこれをデータ駆動型戦争と呼んでいる。だが歴史を学んだ者なら、それが本当は一体何なのか知っている。残虐行為の自動化だ。命がクレジットで、死が指標で測られる時、戦争はもはや防衛や正義の大義を果たすものでなくなる。戦争は、それに資金を提供する連中にとっては単なるゲームとなり、その中に閉じ込められた者にとっては死刑宣告となる。
では我々に一体何が残されたのだろう? シリコンバレーの効率性とSSの論理を融合させ、得点掲示板で殺人をゲーム化し、殺人に買い物で報いる制度だ。死者の数がボーナス・コードになった時、兵士の魂がどうなるのか誰も立ち止まって考えようとしない。人命の価値が、一体何機のドローンが彼の死を見守ったかで決まる文化から、一体どのような社会が生まれるのか誰も知りたがらない。
これは戦争の進化ではない。遙かに古いもの、かつて人類が葬り去ったと願ったものの復活だ。残忍な死の算数だ。新たなデジタルの衣をまといながら依然古い血の匂いを漂わせている。ガザでの残虐行為を含めれば、我々が今目撃しているのは、人類の、あるいは少なくとも、文明の終焉だ。
そして、かつて「民主主義の最後の抵抗」と位置づけられたウクライナが、今や死の危険を冒してまで防衛線を維持しなければならないとすれば、我々は静かに、冷静に、幻想を抱かず問わねばならない。NATOというゼレンスキー最後の足場は既に失われたのか?
フィル・バトラーは政策研究者、評論家、政治学者、東ヨーロッパ専門家で、最近のベストセラー「Putin’s Praetorians(プーチンの近衛兵)」などの著書がある。
記事原文のurl:https://journal-neo.su/2025/07/25/the-sweepstakes-of-death-how-ukraine-resurrected-the-ghosts-of-murderous-regimes/
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2025/7/30に公開設定したまま忘れていた翻訳記事。
2025年7月25日
New Eastern Outlook
ウクライナの新しいデジタル殺人得点報酬制度は、欧米諸国では革新的と称賛されているが、これは進歩の名の下、死が商品化され、誘因化され、ゲーム化され、儀式化された暴力という古代の論理への恐ろしい回帰だ。

ポル・ポトとクメール・ルージュ以来最も堕落した政権が率いる、あるいは代理支配する国に、更に数十億ドル相当の武器をアメリカとNATO諸国は送ろうとしている。今ウクライナ軍は、他政権がほとんど敢行したことのない行動に出ている。殺戮行為の得点報酬制度への転換だ。
革新と士気向上の名の下、ロシア人を殺害するか捕らえるかするたびに兵士はデジタル得点を獲得する。これが「Brave 1(勇敢 1)」と呼ばれる軍事マーケットで装備品と交換できるのだ。破壊すればするほど、より多くの装備品を購入できる。これは死に対するグロテスクな忠誠心付与制度で、「独創的」と欧米メディアは称賛しているが、実際は本物の死体を動力源にして動き、外国の援助で資金提供されるディストピア的ビデオゲームに近い。
それは、かつて人類が忘れ去ったと願っていた遙かに古いものの復活だ。新しいデジタルの服を着てはいるが、依然古い血の臭いを放つ残酷な死の算数だ。
昔からの悪に対する新たなアルゴリズム
キーウのどこかにある官庁の静かな一室。壁一面に戦争の生中継映像が映し出されている。数十もの画面に、塹壕を徘徊し、監視し、待ち伏せし、攻撃するドローンの空撮映像が流れている。別の画面で、その全てを誰かが記録している。戦車が破壊され、兵士が殲滅され、また一人生け捕りにされた。それぞれの行動は「ポイント」という単位を獲得する。これは血に連動するデジタル通貨だ。ロシア兵の死体は6ポイント、捕虜は60ポイント。戦車一両は40ポイントだ。撃破した兵士の数は領収書のように提出されて、匿名専門家に精査され、具体的報酬として加算される。これがeポイント・システムで、戦争を効率に、そして死を市場に変える政府公式プログラムだ。
「Army of Drones: Bonus(ドローン軍団:ボーナス)」と誇らしげに名付けられたこの構想は、限られた資源を最大限に活用し、過酷な戦線で士気を高める巧妙な試みとして、革新的と謳われている。だが実際は、遙かに邪悪な、虐殺のゲーム化の体現だ。部隊は殺害の証拠となる動画をアップロードし、その効果に応じてポイントが付与される。兵士はそれをBrave 1 Market(軍事が主題のウクライナ版Amazon)で交換できる。賞品はドローンから無人地上車両まで多岐にわたる。これは戦争ではない。欧米諸国に称賛され、ウクライナの最前線部隊のほとんどに、ひっそり広がる殺人懸賞のようなものだ。最適化という言葉は、今や実にグロテスクなものを覆い隠す薄布と化している。
これは実にグロテスクだ。兵士の士気を高めるためにポイントを使う発想は新しいように聞こえるかもしれないが、歴史はこの論理をあまりに鮮明に記憶している。ナチス・ドイツでは、死体処理部隊(Totenkopfverbande)所属SS将校は、殺した人数や、収容所の片付けや、殲滅の「効率」に基づいて評価され、報酬が支払われた。昇進は殺人数に基づいていた。現在、ウクライナが殺害一件につき6ポイント付与し、より価値の高い標的にはより多額のボーナスを支給するのと同じだ。当時は死体とノルマだった。今はドローン映像とQRコードによる死者数だ。仕組みは変わったが、精神は古臭く病んでいる。
更に恐ろしいのは、ポル・ポト政権下のカンボジアとの類似性だ。当時、クメール・ルージュ兵士は上官に死体を提供しながら進軍した。殺害の証拠は名誉をもたらし、失敗は疑惑を招いた。今、同じ歪んだ動機がウクライナ戦線にも現れている。兵士はドローン攻撃の功績を、どの部隊に帰属させるかで口論し、中にはポイントを稼ぐためだけに、既に無力化された車両を攻撃する連中もいるという。これは戦場における革新ではなく、道徳的エントロピーだ。殺人が商品と化せば、もはや真実は重要でなくなり、残虐行為は許容されるだけでなく、奨励されるようになる。
儀式的生贄からストリーミングによる死へ
歴史を通して、最も血に飢えた政権は死を見せ物にし、それを儀式や演劇や地位にまで高めてきた。第二次世界大戦中、ナチス同盟国だったクロアチアのウスタシャは、一晩で誰が最も多くの囚人を殺せるかを競う競技を考案した。これら殺害は戦略的なものではなく、儀式的なもので、軍の必要性を隠蔽し、グロテスクな結束を高めるための訓練だった。そして現代ウクライナでは、ドローンによる殺害は、サウンドトラックつきで編集され、ソーシャル・メディアで配信され、報酬として高得点が与えられる。GoPro搭載のクワッドコプターや、TikTokで話題のループ動画以上に優れたプロパガンダ手段を、SSやウスタシャが夢見ていたとは想像しがたい。
この制度はアステカ帝国の生贄の論理さえ蘇らせている。アステカ帝国では、直接殺すことではなく、生きた犠牲者を捕らえ、神々に捧げることで戦士たちは名声を得た。捕虜は死体より価値があった。現在捕らえられたロシア人は死者の10倍価値がある。なぜなら、彼は交換できるからだ。経済的に、まだ有用性があるからだ。『Brave 1(勇敢 1)』はこれを戦略と呼ぶ。これを兵站学用語で飾られた儀式化された虐殺と歴史は呼ぶ。
だが、この闇の最も現代的な残響は、おそらく毛沢東時代の中国、文化大革命期にあるだろう。紅衛兵、十代の若者、理想主義者、狂信者は、いわゆる人民の敵を非難し、殴打し、殺害することで、新秩序の中で自らの地位を築いた。公衆の面前での屈辱と処刑は社会的通貨で、見せ物により地位が築かれた。ウクライナのドローン戦争も同じだ。士気はランキングと撃墜映像に左右され、最も劇的な爆撃がしばしば最大の報酬を得る。灰燼中に名誉は残らず、注目度だけだ。
欧米の拍手と共謀
一方、欧米諸国は、全面承認とは言わないまでも、沈黙して見守っている。この制度を「創造的」とBBCは呼び、その効率性と適応性を称賛している。NATO当局者は何も語らない。ワシントンは資金提供を続けている。そしてポイントのために殺害を兵士に奨励し、その後軍事をテーマにしたeコマース・サイトで装備品を購入するよう仕向けることが道徳的自制の完全崩壊の兆候となる可能性を疑問視する者は国連からEUに至るまでいない。これは戦略ではなく、卑劣な連中の舞台だ。しかも更に悪いことに、これは拡大しつつある。私にとって最も理解しがたいのは、トマホーク巡航ミサイルを含む、より高度な兵器をウクライナに大量投入するのをドナルド・トランプ大統領が検討している事実だ。
ポイント値調整がいかに意欲を変えられるか説明しながら、ウクライナのいわゆるデジタル変革大臣フェドロフは誇らしげに微笑んでいる。彼はこれをデータ駆動型戦争と呼んでいる。だが歴史を学んだ者なら、それが本当は一体何なのか知っている。残虐行為の自動化だ。命がクレジットで、死が指標で測られる時、戦争はもはや防衛や正義の大義を果たすものでなくなる。戦争は、それに資金を提供する連中にとっては単なるゲームとなり、その中に閉じ込められた者にとっては死刑宣告となる。
では我々に一体何が残されたのだろう? シリコンバレーの効率性とSSの論理を融合させ、得点掲示板で殺人をゲーム化し、殺人に買い物で報いる制度だ。死者の数がボーナス・コードになった時、兵士の魂がどうなるのか誰も立ち止まって考えようとしない。人命の価値が、一体何機のドローンが彼の死を見守ったかで決まる文化から、一体どのような社会が生まれるのか誰も知りたがらない。
これは戦争の進化ではない。遙かに古いもの、かつて人類が葬り去ったと願ったものの復活だ。残忍な死の算数だ。新たなデジタルの衣をまといながら依然古い血の匂いを漂わせている。ガザでの残虐行為を含めれば、我々が今目撃しているのは、人類の、あるいは少なくとも、文明の終焉だ。
そして、かつて「民主主義の最後の抵抗」と位置づけられたウクライナが、今や死の危険を冒してまで防衛線を維持しなければならないとすれば、我々は静かに、冷静に、幻想を抱かず問わねばならない。NATOというゼレンスキー最後の足場は既に失われたのか?
フィル・バトラーは政策研究者、評論家、政治学者、東ヨーロッパ専門家で、最近のベストセラー「Putin’s Praetorians(プーチンの近衛兵)」などの著書がある。
記事原文のurl:https://journal-neo.su/2025/07/25/the-sweepstakes-of-death-how-ukraine-resurrected-the-ghosts-of-murderous-regimes/
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2025/7/30に公開設定したまま忘れていた翻訳記事。
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