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2021年12月23日 (木)

欧米に対するロシアの最後通牒

2021年12月19日
Saker

 今起きていることを理解するために、我々は二つのことを見る必要がある。ロシアがどのように彼ら自身の要求を伝えようとしているかと、要求の内容そのものだ。だがその前に、私の考えでは非常に役立つ、他の二つの意見をお勧めする。

 先に進む前に、この二編をお読みになるようお勧めする。ということで、より詳細に一体何が起きたか見よう。

 第一に、これは明らかに最後通牒だった。第二に、それは公開の最後通牒だった。

 少なくとも通常のロシアの(そしてソ連の)外交慣習を全く破っている点で、これは決定的に重要だ。

 最後通牒の形式と、その実体両方とも、アメリカとヨーロッパのアメリカ植民地に受け入れられないだろうことも、かなり明白だ。

 ここで疑問が生じる。ロシア人は、これで何を実現しようとしているのだろう?

 ロシア人(あるいはプーチン本人)が全く愚かで、彼らは自分達の最後通牒が決して受け入れられないことを悟るには余りにも横柄だと言う人々がいる。まあ、もしアメリカ(それが本当の行為主体性があるので「欧米」の唯一重要な地域)がその最後通牒を黙殺し、次に少なくともビル・クリントン以来進んできた道を陽気に続ければ、そしてもしロシア人(あるいはプーチン本人)が何もしなければ、ロシア人が愚だと信じる人々は正しいことが証明されるだろう。

 今度は、何が起きる可能性があるか見よう。

 我々が最初に理解する必要があるのは、ロシアが全ての軍事カードを持っている点だ(詳細はマルチャーノフ説をお読み願いたい。私は、あえてここで、その全てを繰り返さない)。そこで即、最悪の場合だ。「バイデン」がロシアを無視し、ロシアはアメリカを脅かす極超音速兵器を含め兵器システムを、ロシアのみならず、ベラルーシや北極圏や大西洋中央部に配備して対応する。すると、アメリカはモスクワと同じように感じるだろう。全滅まで5分。それは「バイデン」にとって良いことだろうか?

 「バイデン」が断固たる態度で臨むと決め、ロシアに米海軍艦船を沈めるか、米空軍機を撃墜するよう強いる何らかの事件を引き起こすと想像しよう。それは戦争を意味する。ここで「バイデン」には二つ選択肢があるはずだ。核使用まで踏み込まずに戦争をし、戦争に負ける(NATO軍インフラは消滅するはずだ)、あるいは核戦争をし、核による大量殺戮のリスクを冒す。これらのどちらが「バイデン」にとって良いだろうか?

 今度は「バイデン」がロシアと交渉することに同意し(もちろん「パートナーと同盟諸国と相談する」ふりを維持しながら)、双方が何らかの合意をする。その合意はどのような形であらわれるだろうか?まあ、それは極めて明白だ。NATOは拡大を断念しなければならず、ロシアは、どのNATO加盟諸国も攻撃しないという明確な保証をしなければならないだろう。良く言われる通り、細部が肝心だが、1兆億もの詳細を省いているのは重々承知しているが、我々の目的にはこれで十分だ。そこで再び、私は上記と同じ質問をしたい。それは「バイデン」にとって良い結果だろうか?

 我々はこの可能性を更に検討する必要がある。

 最初に、EUのアメリカ家臣の一部が激怒し、二つのことをするはずだ。可能な限りやかましく口頭で抗議し、危機を引き起こす、どんな行動でも強引にするはずだ。だが、それは「バイデン」にとって決して良くないはずだ。これをお考え願いたい。まず「バイデン」はEU家臣に、黙って、おとなしくしていろと言うことができる。だが、より重要なのは、その「まずい選択肢」は、上記の(アメリカ丸ごと破壊の五分前にするか全面戦争に直面するか)二つの選択のいずれより「バイデン」にとって「さほどまずくなく」見えるだろう。

 私がロシアが全ての軍事カードを持っていると言ったのを覚えておられるだろうか?

 ロシアは、ほとんど何もないアメリカより、遙かに強い政治的、経済的カードを持っている。政治的に、今ロシアは中国にとって「同盟国以上で」、ロシアは(ホワイトハウスは激怒しているが)インドと親密なパートナーで、ロシアは政治的に、アメリカよりずっと孤立していない!右の地図さえ状況の正確な度合いを示していない。なぜか?

 なぜならアメリカを「支持する」(つまり、服従する)「国際社会」の大部分がEUで、EU自身、ここで数え上げるには余りに多くのレベルで末期的危機状態にあるのだ!

 地図上の赤とグレーの地域を比較して自問して頂きたい。どの地域が最も強力な軍を持っているか? どの地域が最も多く自然と人的な資源を持っているのか? どの地域が最も有望な貿易経路を持っているか?どの地域が(金融・保険・不動産によるものと対照的な実質GDPがあるのか?どこが国家を超えた「ウォウク」イデオロギーで精神的に文字通り死の直前なのか?どこが自発的、文化的、文明的価値観のために戦う意思と能力を維持しているのか? 最終的に、どの地域が実行可能な未来構想を持っているのか?

 私はそのような質問をいくらでも続けられるが、読者は私の言いたいことを理解されたと思う。アメリカは軍事的に負けているだけでなく、全ての領域で負けているのだ

 次の疑問:アメリカは一体何を最も必要としているのだろうか?

 アメリカに必要なものは多々あるが、私は一つだけ選ぼう。時間だ。なぜか?真実はアメリカには、わずか二つしか選択肢が残されていないからだ。ヨーロッパからの「カブール風の」撤退か、整然とした、交渉によるヨーロッパ集団安全保障制度(全て自身のせいで、今本当の大惨事になっているのはアメリカの責任であることを忘れないようにしよう)の「再調整」かだ。

 [補足:一方的安全保障などというものは存在しない。全ての本当の安全保障は常に集団的だ。その自明の理は、欧米では(比喩的に)火あぶりの刑で人々がやけどをする欧米で今危険な政治的異端だ。一極主義は不安定と最終的に戦争の引き金に過ぎない。]

 もし戦争がなければ、少なくとも政治的にNATOは生き残るだろう。もし戦争がなければ、「バイデン」は欧米の「強固な団結した」姿勢がロシアに譲歩を強いたと言うことが可能だろう。実際は、アメリカがトルコからミサイル撤退を強いられたキューバ危機が、アメリカによって、どのようにアメリカの勝利として示されたか覚えておられるだろうか?キューバ危機から何十年もたっているが、それでもなおアメリカとEUの人々の99%が心からアメリカが「勝った」と信じているのだ!英米シオニストのプロパガンダ機関は、それをもう簡単に一度繰り返すことができるのだ。「小さい」問題は別として。今回、ロシアが、まず最後通牒を提示したが、それを実に公に行ったのだ。

 ロシアはなぜこの方法を選択したのか?

 私にはわからない。私はクレムリンの心を読むことができないが、私はロシアは(キューバ危機がそうだった)ただの「引き分け」より多くを望んでいると推測する。少なくともヨーロッパで「NATOの無力化」と定義する全面勝利をロシアは望んでいる。なぜか?

 今度はロシアの選択肢を見よう。

 何もしない 別名「同じことが更に続く」。それは欧米への全面降伏を意味し、その後、ロシアの断片化と、中国へのアメリカ攻撃が続く。これはロシアにとって受け入れがたいと言うのは控えめな表現のはずだ。

 最後通牒の要求から次第に後退する。これは、より興味深く、またしても「悪魔は細部に宿る」例だ。例えば、NATO自体の存在はロシアにとって何も意味しない。ちちみに、EUにとっても同じだ。これら全てが、実際には未来がない政治家や行為主体性がない国にとっての、どうでも良い茶話会的口実だ。EUとNATO両方が犯した最大の過ちは東方への「輝かしい」拡大が、結局これで実現したことは、どう丁寧に表現すべきか迷うが、新入り諸国が、非常に末期的に愚かで、不正で、幼稚だったため、EUとNATOの両方が修復不能に弱体化したのに気がついたのだ。EUとNATO政治家の発言に耳を傾ける時、私はクラックコカインを摂取した幼稚園か、あるいは同様に正気でないものを思う浮かべるのだ(完ぺきな例は、ここを参照のこと)。

 だから、ロシアにとっての選択肢の一つは、最後通牒の条件を「創造的に再考し」て、次に、敵対的な調子を投げ捨て、欧米に若干の象徴的「譲歩」を与えながら、実を取るのだ。それはプーチンにとって良い選択肢だろうか?まあ、全てそれは上記の「細部の悪魔」次第だ。もしその過程の終わりにNATOが無力化されるなら、イエスだ。もしNATOが現在と同じぐらい激しく敵対的なままであれば、ノーだ。

 ここで疑問が生じる。そのような場合、ロシアは何をするだろうか?

 ここで我々は少なくとも一つの選択肢を考慮する必要がある。(事実上、そして法律上)ミンスク協定をキエフが完全に拒否し、ウクライナ・ナチスによるドネツクとルガンスク人民共和国に対する絶え間ない挑発と攻撃が、ドネツクとルガンスク人民共和国をロシアが認めるのを正当化することだ。最近プーチンが言った2つのことを想起願いたい。彼は「まだ認められていない共和国」について語り、「大量虐殺」について語った。

 「守るべき責任」は誰に?

 もちろん、ウクライナ・ナチスは(少なくとも象徴的にでも)攻撃しなければならず、そこでロシアがウクライナに対して軍事行動し、もちろんベラルーシの完全支援、あるいは中国からさえ(政治的)支援を得て、ドネツクとルガンスク人民共和国を解放し、これら共和国内にロシア軍を配備するのを可能にするだろう。私が「侵略」と言っていないことに留意願いたい。ロシアがスタンド・オフ兵器を使って、ウクライナを無力化し、ドネツクとルガンスク人民共和国を解放し、次に「微笑みながら」「あなた方の誰が次になりたいのか?」と言いながら、ヨーロッパの他の国々を向くと想像しよう。これでヨーロッパ、特にモンスやブリュッセルやワルシャワ完全なパニック状態にするはずだ。

 そして、ここがその選択肢の美点だ。ロシアは通常兵器で容易にモンスとブリュッセル(あるいはワルシャワ)を攻撃して、これら都市の大部分を真っさらにできる。もしEU/NATOが反撃すると決めるなら、ロシアはEU/NATOに対して全面戦争をして、ロシアは勝利するだろう。

 このようなシナリオで「バイデン」政権はどうだろう?国防総省は、ロシア・ミサイルが自分たちや、アメリカ大陸のいずれかの軍事標的に何ができるか知っている。私は大変アメリカの闇の国家がただEUを守ろうと試みるためだけに(しかも失敗する!)集団自殺を進んでするだろうかと疑う。そのうえロシアは、そもそもEUを侵略する意図や能力を持っていないから、なぜ存在さえしない脅威のためにアメリカを破滅させるのだろう?!

 バイデンは「ヨーロッパを失った大統領」として歴史に残るのを望むだろうか?

 「核による大量殺戮を引き起こした大統領」の方が聞こえが良いだろうか?

 それで、自分の要求を公表して、ロシアは(初めて、そして最終的に!!)その要求を欧米の人々にもメッセージを送ったのだこのメッセージは、こう要約できる。我々は戦争を欲しないが、もしあなた方が強く主張するなら、我々は応じざるを得ない。

 そして1991年以来初めて、ロシアはこれら目標を実現する客観的手段を持っている。

 そこで、理解できたと私は思う。

 今我々は誰もが認識しているが話したくない重要な事実に対処する必要がある。アメリカの主戦派と、更に一層主戦派のクラックコカインを摂取したEU幼児連中。彼らにとって、NATOの無力化は全く受け入れられないはずだ。

…、それとも、受け入れるだろうか?

 アメリカの主戦派は、アメリカが本拠だ。そして白痴テレビで発言する評論家連中の一部は本物の「タカ派」のように聞こえるが、米軍内の専門家は実力を知っている。それだけではなく、主戦派の「知能派」は、アメリカが、絶望的に時間と、たとえ一時的なものであるにせよ、整然とした縮小が必要なことを理解している!彼らのゲームは、私が何度も言っている通り、タイム、私が「核のチキン・ゲーム」と呼んでいるもので、決定的に、(彼ら自身がおそらく死ぬだろうことだけが理由だとしても)彼らが全く必要としない実際の核戦争抜きのゲームなのだ。

 そこで、クラックコカインを摂取したEUの幼児どもが残る。ここで私は酷いことを言うつもりで、これを書くのを本当に良くないと感じるが、ヨーロッパ人を非現実的世界から実世界に戻らせる方法を私は一つしか思いつけない。歴史上何度もしたように、ロシアは再度彼らを軍事的に敗北させなければならない。どういうわけか、アメリカのために現在ヨーロッパ大陸を運営している自己陶酔的な誇大妄想連中は歴史を学ばず、下等人間アジア系ロシア人の群れに対する人種的優越という彼らの深い感覚を抑制しようとしない。これら近代的文化伝達者なりたがりやや、様々な支配民族は、依然ヒットラーやナポレオンや他の連中を打ち破ったので、ロシアが嫌いで、彼らのあらゆるロシアのものに対する恐怖(憎悪と恐れ両方の意味で)は今や彼らの自我の一部で、彼らにとって非常に神聖なもので、そう考えない人々など、くそ食らえなのだ!

前回、これが必要だった。

 

 ヨーロッパの優秀人種を現実に引き戻す唯一効果的な方法は良く知られている(写真を参照)。

 私はこのような結果は、アメリカとロシア両方の利益に直接反すると主張したい。そして、実に明らかに、それはヨーロッパの人々の利益にも全く反するのだ

 だが、もし後者が、このような結果を阻止するために何もしないなら、アメリカとロシアがそれを阻止するべきなのだ

 そして、もしアメリカがそれを阻止しなければ、ロシアが遂行するだろう

 ボイコットや制裁(最悪の!)やノルドストリーム2のキャンセルがロシアを止めるだろうという考えは、ばかばかしさを超越している。前回ロシアは2700万人を失い、次の10年で経済を再構築したのだ。

結論

 これはロシアのはったりではなく、本物の最後通牒だ。実際、それは非常に本物で、私が考える二つの理由で公表されたのだ。第一に、もちろん欧米の人々に訴えるため、第二に、もし全面戦争になった場合に、ロシアが道徳的「拘束を解くため」だ。

 欧米評論家連中は常に公式な身ぶりは何らかの形で、もっぱら自分達に向けられていると考えがちだ。彼らは間違っている。この最後通牒はロシア国民とロシア軍に向けられており彼らにこう言っているのだ。「ロシア国民よ、我々はこれを避けるためできる限り全てを試み、何十年も嘆願懇願し、多くの活動領域で譲歩したが、それにもかかわらず欧米は前進し続けている。我々は6月22日の再来を決して許さない。戦争準備をしよう」。

 プーチン本人の言葉を三つ引用して終わろう。

「ロシア国民でロシアの大統領として私はこう自問しなければならない。我々がロシアなしの世界を欲することなどあり得るだろうか?」
「50年前のレニングラードの街頭が私に一つのことを教えてくれた。もし戦いが避けられないなら最初に攻撃しなければならない」
「どんな侵略者も、報復が避けられないこと、破滅させられることを知るべきだ。我々は侵略の被害者になるから、我々は殉教者として天国に行くだろう。彼らは倒れて死ぬだけで、後悔する時間さえないだろう」

 更新情報: 「外交筋」を引用するロシア・メディアによれば、ロシアの要求を中国は全面的に支持している。これが実際に意味、あるいは暗示するのか明らかではないが、これはロシアの最後通牒は中国と打ち合わせたもので、アメリカがロシアの要求を拒絶した場合のロシアの次の動きで、中国が何らかの役割を演じるだろうという初めての兆候だ。

記事原文のurl:https://thesaker.is/russias-ultimatum-to-the-west/

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 クリス・ヘッジズ氏がホスト役のRTインタビュー番組、新刊‘The Spoils of War – Power, Profit and the American War Machine’著者Andrew Cockburn氏の話は興味深い。On Contact: America’s War Machine

 ブッシュ(父親)は、ゴルバチョフに、ロシアが東欧から撤退すれば、NATOは一インチたりとも東方に拡張しないと口約束したが、間もなく完全に反故にして、東進を続けた。東欧諸国を取り込んで、そこに兵器を売り込むアメリカの軍需産業の狙いによるものだ。アフガニスタンで民主主義やら女性の権利の確立など口実で、武器さえ売れれば良かった。その意味で、イラクもアフガニスタンも戦争に負けても、軍需産業にとっては大成功だったとコバーン氏は言う。

 デモクラシータイムス

<水際に大穴 米軍コロナ>【山田厚史の週ナカ生ニュース

 東京新聞

オミクロン株、大阪で男女3人国内初の市中感染 男性は小学校教員で家族と同僚教師がコロナ陽性

 コロナが蔓延している宗主国の基地を不本意ながら押しつけられている県と、自ら新自由主義、医療削減・ピンハネ民間外注推進している地域から、オミクロン蔓延が始まった。
 「思いやり予算」通称を変えるという。同盟強靱化予算。正しくは属国化強靱化。
 思いついて、昔翻訳した下記のチャルマーズ・ジョンソン氏記事を再読した「大金を払って自分をスパイしてもらっている国」という表現が忘れられない。現在、日本政府のサーバーさえ、アメリカに置かれている。ウクライナ以下の属国。

Dismantling the Empire『帝国解体』チャルマーズ・ジョンソン著

アメリカ基地帝国に、どう対処すべきか 駐留軍受け入れ国に対する控えめな私案

軍国主義とアメリカ帝国:日本政策研究所所長チャルマーズ・ジョンソンとの対話 04年1月29日

アメリカを衰亡させる方法:なぜ累積債務危機が、今アメリカ共和国とって最大の脅威なのか

チャルマーズ・ジョンソン: 『復讐の女神ネメシス: アメリカ共和国最後の日々』

アメリカ軍はなぜいまだに沖縄にいるのか? 1997年4月

 大本営広報部洗脳機関が報じないことこそ重要。

 日刊IWJガイド

「本日18時~『コロナ禍を口実に改憲による緊急事態条項の導入は不要! 岩上安身による永井幸寿弁護士インタビュー 』をお送りします」2021.12.23号~No.3388号

※はじめに~<インタビュー報告>コロナ対策は「できなかった」のではなく、「しなかった」だけ!「コロナ禍を口実に改憲による緊急事態条項の導入は不要!政府による人災に苦しめられたコロナ禍を検証!岩上安身による永井幸寿弁護士インタビュー」の前編をお送りしました。(日刊IWJガイド)
非会員版 https://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/49967#idx-1
会員版  https://iwj.co.jp/wj/member.old/nikkan-20211221#idx-1

【IWJ_YouTube Live】18:00~「コロナ禍を口実に改憲による緊急事態条項の導入は不要! 『緊急事態条項』と対中戦争、預金封鎖と財産税で国債の償還!?~岩上安身による永井幸寿弁護士インタビュー」
視聴URL: https://www.youtube.com/user/IWJMovie/featured

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