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2016年7月14日 (木)

誠実な支持者を裏切り、悪そのものを支持し、クリントン側に寝返ったサンダース

2016年7月12日
スティーブン・レンドマン

長年の身勝手な詐欺師、30年の支持者を裏切ったサンダースは問題の一部であって、解決策ではない。

両候補者は、ほとんどの事で同意見で、言い方やスタイルが違うだけなので、私はクリントン側への寝返りを私は数カ月前に予言していた。

火曜日、ニューハンプシャー州ポーツマスでのクリントン選挙運動イベントで、電子メール・スキャンダルなど多くの逮捕歴の一つにすぎない、法的に問題を抱えたネオコン、悪魔のような女、不正な商売で金もうけをしている未起訴戦犯を支持して、彼はそれを証明した。

選挙運動中、サンダースは一つのことを言っていた。彼は、最後に忠実な支持者たちを裏切り、富、権力と特権に寝返った。右翼派閥が二つある堕落した一党国家アメリカの更なる証拠だ。

嘆かわしいことに、サンダースはこう言った。“なぜ私がヒラリー・クリントンを支持するのか、そして、なぜ彼女がわが国の次期大統領になるべきなのかを出来るだけはっきりさせるために、私はここに来ました”

事実: 関与している夫のビル共々、クリントンに刑務所暮らしをさせるべく、断固反対すべき人物を支持した彼は、悪そのものと結託している。

サンダース: “ヒラリー・クリントンは、不正で、ほぼ全ての新たな富や所得を、最上位の1パーセントに送り込むアメリカ経済を改めないといけないことを理解している。”

事実: ヒラリーは、ウオール街/戦争で金儲けする連中の手先だ - 金持ちの権益だけを支持し、大衆の利益など知ったことではないのだ。

サンダース: “民主(原文通り)党史上で最も進歩的な綱領を我々は生み出した。”

事実: 何というたわごと! 民主党のニュー・ディール、フェア・ディール、偉大な社会計画は殲滅の標的にされて消えつつある。

事実: 民主党綱領は進歩的どころか大いに退歩的だ - 逆のふりを装う旧態依然そのものだ。

大企業クーデター貿易協定への反対は皆無だ。ウオール街や、戦争で金もうけすることへの規制について意味あるものは皆無だ。

終わりのない侵略戦争を終わらせることには皆無だ。警察国家による弾圧をやめさせること、殺人警官に責任をとらせること - 特権や利益より人々を優先することにも皆無だ。

最も重要な諸問題で、民主党と共和党の違いを出すようなものは皆無だ。

クリントンを支持していることで、サンダースの本当の立場がわかる - 世界平和、法の支配の原則や、民主的価値観への軽蔑 - 公平と正義など単なる無意味な言葉だ。

サンダースは他の連中全員と同じだ。彼もその一部である汚らわしい体制同様、数えきれないほどの数、買収され、酒色に溺れている。

11月には独自の候補に投票するか家にいよう。何より、おそらく彼女の監督下で第三次世界大戦となる、アメリカ史上最も無謀で危険な大統領志望者クリントンを拒否しよう。

Stephen Lendmanはシカゴ在住。lendmanstephen@sbcglobal.netで彼と連絡できる。

編集者・寄稿者としての新刊は“Flashpoint in Ukraine: US Drive for Hegemony Risks WW III.”http://www.claritypress.com/LendmanIII.html

彼のブログは、sjlendman.blogspot.com.

記事原文のurl:http://sjlendman.blogspot.jp/2016/07/sanders-defects-to-clinton-camp.html

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今日の「日刊IWJガイド」も、この件について書かれていたので、引用させていただこう。

【3】ついにサンダース氏がヒラリー氏支持を表明「民主党史上最も革新的な政策綱領ができた」~サンダース氏の革新的な政策はどれだけ党の政策綱領に盛り込まれたのか?

 ヒラリー候補と激しい米大統領選・民主党指名争いを繰り広げたバーニー・サンダース候補は12日、ニューハンプシャー州におけるヒラリー候補と合同集会で正式にヒラリー候補への支持を表明しました。

 「ここに来たのは、なぜ私がヒラリー候補を支持することに決めたのかを、できる限りはっきりと説明するためです。私とヒラリー・クリントン氏が多くのことで意見が合わないのはご承知のとおりですが、10日の夜に終了した民主党綱領起草委員会で両陣営は重要課題について大きく歩み寄り、過去をはるかに上回る、民主党史上最も革新的な政策綱領ができました!」とサンダース氏は力説しました。

 両陣営が合意に達した政策綱領は民主党の政策の中核をなす、重要な文書で7月25~28日にペンシルベニア州フィラデルフィアで行われる民主党党大会で修正・正式採択されることになります。

今回の政策綱領案では米先住民の人権擁護や、死刑廃止、最低時給15ドルの実現を指示する文言が盛り込まれました。

 一方でサンダース氏が強く反対してきたTPPに関しては、ISD条項(投資家が国を訴えるときの根拠となる条項)、医療の特許有効期間の長期化、人身売買に批判的な文言が盛り込まれましたが、TPPそのものに反対するにはいたりませんでした。

 また、サンダース氏が提唱した医療保険制度拡充策も盛り込まれていません。

・As Sanders Endorses Clinton, How Far Left Has He Pushed the Democratic Party Platform?(7月12日、デモクラシーナウ!)
http://www.democracynow.org/2016/7/12/as_sanders_prepares_to_endorse_clinton

 サンダース氏がヒラリー氏に劣勢になってきていたことで、2大政党以外から同氏の出馬を望む声もありました。緑の党のジル・ステイン大統領候補は、サンダース氏の党指名の座をサンダース氏に譲り、サンダース氏のくら替え出馬を望んでいました。ステイン候補は次のようなコメントなどをツイートし、サンダース支持者を取り込もうとしています。

 「もしヒラリー氏がバーニー(・サンダース)氏の主張に同意するのなら彼を副大統領候補に指名したはず」
https://twitter.com/DrJillStein/status/752892256995213312

 同様に共和党のトランプ候補もサンダース支持者の取り込もうとしています。

「主戦論者でTPP賛成、そして金融業界擁護者のペテン師ヒラリー・クリントンを支持したバーニー・サンダースは支持者を見捨てた」
https://twitter.com/realDonaldTrump/status/752911332756840448

 最新の世論調査ではヒラリー候補がトランプ候補を13ポイントリードしていますが、サンダース支持者がどの程度ヒラリー候補を支持するかで変動もあり得るでしょう。

・New Poll Shows Hillary Clinton With a 13-Point Lead Over Donald Trump(7月12日、タイムズ誌)
http://time.com/4403680/hillary-clinton-donald-trump-poll-13-points/

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コメント

一読者 様、
ネット上などで、今回の候補者選びについて、熱心な宇都宮氏支持者から一部疑問があるのは知っていますが、やはり今回の鳥越氏擁立は、急ごしらえな中で妥当なものだったと考えます。

先ず実際的な選挙の勝敗分析です。都知事選の歴代の当選ラインは200万票前後です。

宇都宮氏は前回、前々回も都知事選の土俵に立っており、いずれも100万票弱止まりです。これ以上の伸びしろが期待できません。たとえ保守有力候補が小池・増田と分裂しても、100万弱止まりの候補では勝てないのです。

選挙に勝つには個人票の伸びが重要なのです。あの美濃部都知事は最初の選挙から二百数十万票取って当選しており、次の選挙では実績も加わって361万も取っています。

つまり革新側の基礎票以上に圧倒的な無党派と保守票の一部まで食い込む候補者でないと勝てないのが現実の選挙です。

今回、勝つ為に野党共闘側から元官僚や石田純一氏などの名前が取りざたされ、ジャーナリストとして知名度と見識のある鳥越俊太郎氏が擁立されたことは、急な作業の中で評価出来ます。世論調査などで勝てると踏んでの決定でしょう。

急な出馬であり、不十分さは致し方ないところ。大切なのは鳥越氏の護憲・格差解消・財政見直しの公正な基本姿勢であり、それこそ宇都宮氏の政策なども参考に詳細を練るものと思います。

また共産党の、野党共闘で勝つという現実的な方針転換を歓迎します。同党はしかし誰でも共闘・推薦するわけではないので、鳥越氏の実績・見識・人物を評価しているわけです。

また衆院選・参院選からも判るように今の日本の世論は非常に保守的です。野党共闘しなければ選挙は勝てない(それでも厳しい位だ)。安倍改憲勢力を止めることが、当面の課題でしょう。

宇都宮氏の弁護士・社会活動が立派なのは間違いないので、本業で世直し、都政のブレーンとして期待します。

PS.今、マスコミ・ネット配信ニュースで鳥越氏への政策・年齢・事実無根のスキャンダル攻撃(それこそ第二自民党のハシシタら維新や東国原などを使い)が目立ちます。汚いネガキャン攻撃は鳥越氏が自民支配層側と対峙している証拠でしょう。鳥越陣営は負けずに、むしろトランプの様に騒ぎを逆手にとって注目度を上げる強かさで勝ってもらいたい。

若大将様

横から失礼します。

宇都宮氏は過去2回の都知事選で当選ラインに遠く及ばなかったとおっしゃいましたが、得票数はいずれも次点、しかも前々回は有名作家の猪瀬氏が相手で、前回はリベラル派の票が細川氏に流れた中で、テレビ出演も多く知名度が高い舛添氏相手に得票数・得票率共に微増するなどよく健闘したと言えます。仮に細川氏が出馬せず彼氏に流れた票が宇都宮氏に入っていたとすれば、得票数は(それでもやや下回りますが)舛添氏とほぼ伯仲していました。流れは宇都宮氏に来ていたと言えます。

そして今回の選挙の候補者は、知名度はあるが前評判が悪い小池氏、実績も与党の推薦もあるが知名度は低く評判もさほど良くない東電増田氏、極右ヘイト団体在特会代表の桜井氏と靖国神社に造詣が深い隠れ右翼の上杉氏、その他ポスターすら用意しない有象無象群というどれも頭一つ抜けない華に欠ける連中相手であり、勝てる要素は充分ありました。そもそもの経緯が都知事の汚職問題なのですから、週刊金曜日編集委員として社会の不正の告発に尽力せられて来た宇都宮氏ほど相応しい候補はいなかったでしょう。

そこに鳥越氏がしゃしゃり出てきた。なぜか?民進党が自分で自分たちの候補を立てたかったからでしょう。民進党は議員一人ひとりは素晴らしい方も多くいらっしゃるのですが、政党としては党利党略にしか興味がなく、上に書いた前回の都知事選で売国奴小泉の盟友のバカ殿に推薦をくれてやりリベラル層の票を分裂させた戦犯も民進党の前身の民主党でした。まあそれにあえて乗った共産党も共産党なのですが。

それでも鳥越氏が宇都宮氏より優れた素質があればまだいいのですが、12日の記者会見では公約は未定・東京都の現状を知らない(都民の関心はずっと医療・福祉にあるのに!)・その癖脱原発や憲法問題には雄弁(重要だけど都知事選で真っ先に訴えたいのがそれ?)など有権者を舐めきった態度を取ったうえ、簡単な計算を間違えるなど業務遂行能力が疑われる場面もありました。17日の公開討論会にも欠席するなど、色々と言い訳はしていますが準備不足以前の問題です。右左の前に政治家としてはまったく不適格でしょう。はっきり言って宇都宮氏に鳥越氏が勝っている点は知名度くらいしかありません。

知名度は抜群で中身は空っぽの候補者…どこかの政党に似ていますね、そう、タレント議員といえばこちらの自民党のやり口そっくりではありませんか!自民はナチスの手口に学びましたが、民進は自民の手口に学んだということではないでしょうか?さすがは「第二自民党」の面目躍如だと思います。

第二自民党と言えば、鳥越氏は野党推薦にも関わらず妙にテレビのあちらこちらで歓迎されているのも気になります。現在の政府とマスコミの癒着を考えると一体これは何を意味するのでしょうか?

…結論を申しますと、宇都宮氏は撤退すべきではなかったし、鳥越氏は出馬すべきではなかったと思います。

にいのり 様、

にいのり様の仰る事も、ごもっともだと思います。

予備選サンダース現象による「ミレニアル世代」若者達の、政治を変えようという意識と熱意が、

これに懲りずに発展すればいいな、と思っています。

若大将さま
おっしゃること良く分かって反論する気はありません。
とりわけ、十分な論理の言葉(もちろん収入や資産にいたっては言うに及ばず)を持たない若者らにしてみれば、裏切られたと感じたとしても無理はないかも知れません。
ただ、そういう若者とさして変わらぬ自分の立場から見て、若者に比して若干の経験の長さと論理的語彙の多少なりの蓄積により、政界の動きを評する側にある者は、ある種の自重的態度を示せるのではないかと思うのです。
つまり、私が問題にしているのは候補者側というより、評価側/支援者側の在り方です。
少し長く生きているなら、サンダースの個人史もある程度見られる立場にあるわけですから「それ裏切りだ、やれ変節だ」と言うことの政治的効果というのですか、その辺も考慮すべきではないでしょうかと。
トランプは共和党の一体化を促進したいと融和策に出てきました。
だが、共和党はもはや解体の危機にあり、民主党側の攻勢により解体を目指しても良いのではないか。その後、民主党が分裂しても良い…というふうに、可能な経路を極力沢山保持して行く必要があるのではと思います。
直情径行型批評では全てぶち壊しでは?と感じた次第。

結果的にサンダースがサポーター達を、最悪の形で裏切ってしまったのは事実だ。

つまり彼が基本理念として批判してきた、支配層エスタブリッシュメントの権化ヒラリーの軍門に下ってしまったからである。

そしてトランプが指摘のように、サンダースの主張と真逆の、TPP推進・軍需産業・ウオール街の代弁者そのもののヒラリーの支持に回ったのである。

これでは若者が主体のサンダース・サポーターに、失望と怒りが広がっても無理はない。

彼らの何割かは、不法移民政策以外では同じ反エスタブリッシュメント・反TPP・反新自由主義・反イラク戦争・国内主義のトランプ支持に回るのでないか。

実際トランプは「バーニーサポータを心から歓迎する」と取り込みに力を入れている。サポーターの動向が注目される。

PS.宇都宮氏はサンダースとは全く違うと思う。まず氏は既に2回も都知事選に出馬し、当選ラインには遠く及ばなかった。今回辞退し、鳥越氏に譲った形は合理的判断だし、基本政策が同じだから裏切りでも何でもない。

いつも、素晴らしい記事訳を拝読しております。
ただ、この記事に関しましては如何かなぁと思いながら読みました。
いろいろな見方があるかと思いますが、私は、この手の人様を簡単に裏切り者と呼ぶような短絡的な表明を肯定したくはありません。
ウォーレン議員がクリントンを支持すると明言してから、サンダースが一旦闘いの矛をいったん収めるのは決定的だった。
私の見立てでは、トランプを(民主党サイドから)飼い慣らすのは殆んど不可能だが、クリントンなら可能だという事だと思います。
自分の思い通りにならないと、突然、それまでさんざん支持表明していた方を(きちんとした批評の言葉で批判するならともかく)裏切り呼ばわりする人が日本にも沢山いますが、世界もまた同様なんだなぁと。
サンダースがクリントンに敗北したのは事実です。したがって、敗北したらしたなりの戦略を練るのが大人というものではないでしょうか。
都知事選では、やる気まんまんだった宇都宮氏が撤退しました。ここで、宇都宮氏を裏切り者として誰かがモーレツに非難しはじめたら、自公側を利するばかりでしょう。
「この道しかない」とかすぐ言い出す人は、左右どちらにいても社会に迷惑をかけがちなのでは?

最後の最後になってサンダース氏の立ち位置が鮮明となりましたね。結果は予想通りですが、この選挙戦で支持してきた若者達をサンダース氏はどう思っているのか、という点に興味があります。

この御仁もオバマ氏と同様にコンマン(詐欺師)だったのでしょうか? もしそうだとするのなら、湾岸戦争反対を表明した無人の議会演説はこのエンディングに向けた演技だったのでしょうか? 

彼を支持した若者は残念ながら政治から排除されました。彼らはこんな民主党に投票する気にはなれないのではないでしょうか。クリントン氏を民主党大統領候補に確定するために投票率を下げさせるというのなら、なるほど手を込んだやり方ですが正しい。一時はそれでも良いでしょう。しかし、このサンダース氏の変節は将来のアメリカにひとつの問題を残してしまったのではないか、と私は思うのです。

政治がショーであるのなら、リアルな日常もまたショーであり、この世は泡沫そのもの。人が人でなくなるその瞬間を目撃出来た事は、有る意味で良かったのかも知れません。勉強になります。歴史から学ぶ者、経験から学ぶ者。そのどちらでもない者は果たして何者でしょうか。

日本の政治もアメリカと同様。だって属国なのだもの。今は、真の意味でリアル「1984」。

結局、サンダース氏もアメリカ政治の腐敗の最たる原因である二大政党制の申し子だったのだとしか言い様がありません。
本当に革新的な人間だったとしたら、土俵にすら立たせてもらえなかったでしょうね。(それこそ、宇都宮健児氏のように)
都知事選もアメリカ大統領選挙に負けず劣らずのworstをworse than worstから選ぶ選挙になりそうです。

早速の関連記事掲載、ありがとうございます。
サンダースを支持し、無けなしの寄付をして運動してきた支持者の方々の落胆は如何ばかりかと、お察しいたします。
思えばサンダースは、ヒラリーと戦っていた最中から「負けたらヒラリーを支持する」と表明していましたから、少々疑ってはいましたが、その場合には自分の政策をもっと多く受け入れさせるものと思っていましたから残念です。
支持者は、できれば考えを転換するか、もしくはサンダースに対して抗議の嵐を浴びせてほしいところですけれど、それでもまだ信じ続けてしまう支持者も居るのでしょうね。

無念ですが、これでTPP批准は確実に、それも日本にとって更に酷い内容になる事が確定したも同然です。
一方、安倍政権もTPP批准を日本が率先して進めるとか言ってますから、もう最悪です。

憲法改悪の方は天皇陛下が生前退位を表明された事から、差し迫った問題からは遠ざかる気配で、どうやら時間稼ぎができそうですから、その間に多くの国民が危険性を知る事になるでしょうから、これに関連して、TPPこそ国家主権を失い国民の生存権を奪われる重大な憲法違反であるという事、民衆には、そこまで到達して頂きたいと思いますね。

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