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2014年3月13日 (木)

2014年通商アジェンダ: どんな穴? 掘り続けろ。

2014年3月4日

Public Citizen

今日、アメリカ通商代表部(USTR)が公表した、大統領の2014年通商政策アジェンダは、穴の第一法則に反している。穴に落ちた場合、穴堀りは止めなければならないのだ。ところが、データが自分に不利な場合は(例えば、昨年の通商アジェンダの下、輸出の伸びはゼロ・パーセントとなっている)目をそらさせろ、というPRの第一法則に固執している。

自由貿易協定(FTA)パートナー諸国との巨大な貿易赤字を目の前にして、報告書は輸入の計算を止め、好都合なところだけ、輸出を計算している。報告書は、アメリカ議会と国民に次のFTAを売り込むため(“穴を掘り続けろ”)過去の協定の悲惨な実績をごまかそう(“穴のことなど忘れろ”)としている。

包括的で論争の的になっている二つの新FTA - 環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)と環大西洋自由貿易協定(TAFTA)を発効させるため、ファースト・トラック権限を得るべく、政権は“議会と作業をしている”と報告書は述べている。過去ファースト・トラックで成立させたFTAによって作りが出された穴を見て、国会議員達が 圧倒的に、超党派で、政権に“ファースト・トラック”という名前の違うシャベルを渡す意図など毛頭ないと主張している事実を述べるのを、報告書は避けている。

2014年3月のアジェンダは、2013年アジェンダの切り貼りで、アメリカ通商代表部は、貿易政策が輸出を拡大するという相変わらずの古くさい、事実に反する約束の類のおきまりの主張を繰り返している。2013年、USTRの説明はこうだった。“オバマ政権の貿易政策は、アメリカ合州国と世界中の市場での経済成長を支援するため、アメリカの輸出が、国境外の、何十億人もの顧客がいる市場に参入するのを支援する。”今年、連中は文章をひっ繰り返した。“アメリカの輸出業者が、アメリカ国境外で、何十億もの顧客がいる市場に参入するのを支援する高水準の協定を取り決めることにより、わが国経済の強化を目指している…”

だが繰り返しをしたとて、主張がより真実になるわけではない。オバマ政権の貿易政策のひな型だった一連のFTAの下、昨年、アメリカの輸出は、総計0%伸びた。前年は、2%の成長だった。過去二年間の見るも無残な輸出成長率では、2009年の輸出を、2054年まで倍増するというオバマが言う目標は実現できず、予定より40年遅れている。(今年の通商政策アジェンダ筆者は、不運な目標を強調しないことを選んだのだ。)

FTAパートナーではない国々へのアメリカの輸出の全体的な成長は、FTAパートナー諸国に対するアメリカの輸出拡大より、過去十年間で、30パーセントを越えているという不都合な事実も省かれている。

実に目立つのが、報告書は、他の国々向けの輸出実績詳細は述べながらも、二週間もしない内に二周年を迎える米韓FTAの下で韓国向け輸出が一体どうだったかにまったく触れていないことだ。政権によるTPP交渉に向けた、株主優待募集役を果たした米韓FTAの下で、、アメリカの韓国向け商品輸出は、FTA以前の21ヶ月中、20ヶ月にあった月平均水準以下に落ち込んだ。この現実に対処するのではなく、報告書はそれを隠そうとしている。

データは、FTAが輸出を伸ばすための近道だという相変わらず繰り返されている口上を裏付けてはいない。

しかしデータは報告書の強みではない。北米自由貿易協定 (NAFTA)や米韓FTA等既存の協定を擁護し、TPPとTAFTAで、そのモデル拡張を後押しする為、報告書は協定の実績をあっさり無視している。例えば製造業では、報告書はこう述べている。“国内での高度な製造業の成長と、関連する高水準の雇用を支援する為、2014年、オバマ政権は、アメリカ製造業者が、世界の同業者と競争できるよう維持するのを目指す貿易政策を推進し続ける。”

しかし、公式政府データは、政権が“推進し続ける”と誓っているまさにその貿易政策の下、アメリカの製造業貿易赤字が劇的に増加したことを示している。昨年、20ヶ国のFTAパートナーとの、製造業の貿易赤字は、524億ドルだ。1993年、NAFTAが導入される前、これら20ヶ国中の18ヶ国がアメリカ合州国とFTAを締結しており、アメリカは、まさに同じ貿易パートナーとの間で、301億ドルの製造業貿易黒字だった。アメリカ合州国がこれら全ての国々とのFTAを実施した20年間で、これら貿易パートナーとのアメリカ製造業貿易収支は、826億ドル減った。政府自身の数値によれば、アメリカの雇用喪失は製造業だけで、446,000以上にのぼる。

NAFTAに直接触れる際には、報告書は、貿易の流れの片方を無視することに決め込み、輸出だけに集中している。NAFTAの下で、メキシコとカナダからの輸入が輸出を圧倒、NAFTA貿易赤字を556パーセントも急増させ、昨年1770ドルにのぼったことに触れ損ねている。

また報告書は“農業部門は輸出の明るい材料”だと主張しているが、最近のFTAの下では決してそうではない。NAFTA最初の二十年で、メキシコとカナダとの平均年間アメリカ農産物赤字は、昨年、9億7500万ドルに達したが、NAFTA前の水準のほぼ三倍だ。過去十年間、メキシコとカナダからのアメリカの食品輸入は二倍以上に増えたが、アメリカ食料のメキシコとカナダへの輸出は実際、若干減少した。

食料輸出は、米韓FTAの下で、一層悲惨な目にあい、初年度、アメリカの韓国への牛肉、豚肉、鶏肉輸出は、それぞれ8パーセント、24パーセント、41パーセント減少した。

不振な輸出や既存FTAの下で起きている深刻な赤字は無視して(“どんな穴?”)、2014通商政策アジェンダは、先行する協定が失敗していることも、それなら実現できると主張して、TPPを擁護している。報告書は言う。“TPPは、急速に成長しつつあるアジア太平洋というダイナミックな経済地域とのアメリカ貿易を拡大する。”

たとえTPPのひな型になっている協定の期待外れの輸出実績を無視したとしても、この売り込み口上は、うつろな印象を与える。アメリカ合州国は、TPP交渉参加11ヶ国の内、六カ国とは既にFTAを締結しており、市場参入の拡大は、ほとんど交渉の対象にならない。残りのTPP参加5ヶ国の内、日本だけが大規模な経済だが、昨年の成長率はわずか1パーセントで、求められている“ダイナミズム”と程遠い。残りの四カ国に、ベトナム (一人当たり年間所得、1,550ドル)、マレーシア(一人当たり年間所得、9,820ドル)、ニュージーランド(ワシントンD.C.?規模の人口)と、ブルネイ(アラバマ州ハンツビル規模の人口)がある。これが、TPPが輸出拡大の中心として主導するという、歴史に逆らう政権の約束が依拠する市場だろうか?

議員達はそれを受け入れてはいない。大半の下院の民主党議員と、かなりの下院の共和党議員が、TPPをファースト・トラックで進めるのは駄目だと主張している。下院の少数党院内総務ナンシー・ペロシと、上院の多数党院内総務ハリー・レイドも反対を表明している。アメリカ有権者の62%もそうだ。政権に対する彼らのメッセージは単純だ。我々は穴の中にいる。シャベルをくれというのを止めよう。梯子を見つけよう。

記事原文の:citizen.typepad.com/eyesontrade/2014/03/the-2014-trade-agenda-what-hole-keep-digging.html

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大本営広報部によるTPP交渉の報道、極めて少ない。記事やら、定時ニュースだけ見聞きしていると、「大変重要で、有り難い協定の交渉が、お互い主張に固執するあまり、前に進まない困った状況にある。妥協して成立させるべきである」かのごとき気分になる。もちろん真実は逆。とんでもない売国協定、成立しては困る。

新聞記事面積、TV放送時間と問題の重要さ、基本的に反比例関係だと思って見ている。

日本版ベートーベン詐欺の話題が飽きられると、STAP細胞捏造疑惑、ウクライナ・ファシスト政権樹立、マレーシア航空機不明と、大本営広報は目くらましにご多忙。

とんでもない悪法を成立させたい時期になると、マスコミ大本営広報部、一斉にどうでもよいような事件を朝から晩まで騒ぎ立て、とんでもない悪法成立から目をそらせるといういつもの行動パターンと思い込んでいる。

今回は憲法を変えないまま「集団自衛権」容認が狙い?選挙区等の改悪もあるのだろうか?

生化学新発見に関する学術論文捏造疑惑で影響を受ける学界の被害者の数と、

「集団侵略権」で、宗主国侵略戦争への参戦のため、地域の概念なく、世界中で砲弾の餌食になるこの国の現代・未来世代の人々の数、全く比較にならないだろう。「集団自衛権」国の姿が変わる。

「武器輸出三原則を全面的に見直し」も、その一環。トランジスタ商人と首相が馬鹿にされたという話がなつかしい。「トランジスター商人」は人を殺したり傷つけたりしなかった。

「靖国参拝論議」、これからの侵略戦争での戦死者を祀る場所を決めるための茶番に過ぎないだろう。宗主国、「靖国参拝」を非難するが、「集団侵略権」を勝手に解釈して、認めることについては、一言たりとも批判・非難していない。

先に国務長官、国防長官が「千鳥ヶ淵」を揃って参拝したのは、「集団侵略」による戦死者は、ここに祀れという命令だろう。

議論すべき問題は祀る場所ではない。祀られる犠牲者を出す「集団侵略権」容認だ。

戦争のできる国へ─安倍政権の正体』斎藤貴男著を読み始めた。『戦争のできる国へ』を読むと、翻訳記事の後に毎回つけている蛇足、残念ながら妄想ではない。

個人的には『宗主国に言われる通りの戦争のできる国へ』だろうと思う。

それがわかっていながら、無茶な政策を実施にもってゆく洗脳が大本営広報部の仕事。

WikiLeaksを巡る疑念はてんこもりに書いたコメントの一部をしつこく再度貼り付ける。

野球関係のおば様と剣劇のおば様の口論?が大いに報道されたのは、1999年3月末

周辺事態に際して我が国の平和及び安全を確保するための措置に関する法律 1999年5月28日

国際連合平和維持活動などに対する協力に関する法律の一部改正 1999年7月16日

白装束の渦巻きカルト集団の動きが大いに報道されたのは、2003年4月から5月

武力攻撃事態等における我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全の確保に関する法律 2003年6月13日

モンゴル人横綱の暴力騒動がかまびすしかったのは、2010年1月

「日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約」(日米安全保障条約)署名50周年に当たっての日米安全保障協議委員会の共同発表 2010年1月19日

 

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TPP・TTIP・TiSA・FTA・ACTA」カテゴリの記事

コメント

 皿洗いをしながら南東アジアを転々とする日が続くが,故郷に帰る日が近いかもしれない。栃木3区がキナ臭い。供託金300万円があれば,選挙に立候補できるのだが,皿洗いではそう貯まらない。奇特な方の「喜捨」をお願いする所以である。

 さて,岩下俊三先生が,ブログで渡辺喜美先輩(奥方と故・美智雄氏)を論じられている。DHCの吉田会長夫妻と江田夫妻が食事をしたり,渡辺夫妻が健康食品の宣伝に出たりということが,あったことを知った。金のある代議士というのは何をやっているのか,一般庶民にはよく分からない。ブラック企業で朝から晩まで働きづめなのだから。
 しかし栃木3区出身の小生が,恥ずかしながら,何かを書かないと善美支持者かと疑われかねないので,いくらかこの場をお借りしてお話申し上げたい。

 先ず昨夏の参院選でご子息が参院議員になられた。8億円の一部が300万円に当てられたとはまだ証明されていないので,その真偽は,地元の噂と検察の捜査に待つほかはない。
 
 善美議員の同級生たちが応援する会があるが,大田原市議会では渡辺派はまだ過半数を占めるが弱体化してきている。なぜなら,この農村地帯ではTPP参加反対が多いからである。孫娘が「学校でTPP反対だと同級性が言っていたが,TPPって何」と聞いてきたことがある。授業中ではなく,休み時間での話だと思うが,親同士が常日頃から口にしているから,それを子供達が覚えたと推認できる。

 私が彼と意見を異にするのは,国会議員80人削減である。定数削減は,小選挙区制のもとでは憲法改正が容易にできるから反対だと訴えてきたが,誰も相手にしてくれない。善美先輩は他の議員が立法もできないほど無能だから「削減」すべきだと訴えているが,削減されれば,憲法改正は容易になるだろう。

 車のハンドルに遊びがなかったら,うまくなめらかに操縦できないように,審議中に,居眠りする議員が居てもある程度仕方ない。働き蜂だけを百匹集めると,九十匹はよく働くが十匹は働かなくなり,その90匹だけにすると,9匹程度がサボルそうである。つまり集団の一割ほど怠けるのが生物だという実験もある。また,TPP賛成派の伊藤元重東大教授も言ったように,どの組織にも1,2割のダメな人間がいる(TV東京)。ご自身も含めての発言だろうが,東大は原子力ムラ応援の教授が多いので,4割ぐらいの比率かもしれない(ついでに言えば,小生もブラック企業でダメな人間だった)。

 さて話が逸れて大変申し訳ないので戻すと,都会に住み地元を忘れたTPP賛成派の渡辺先輩を支えるのは,例に漏れず,土建業界である。また,美智雄氏時代から会計事務所を経営されているので5億円以上も「「資産」の計上が間違うはずもないのだが,税務署に顔が利く。
 また県外でも会社を経営されているので,県内関連企業の渡辺氏応援には,農家を捨てても当選できるほどの票があり,当選に必要な票を獲得できる自信と合理的な計算がある。

 しかし今回の8億円にものぼる借入金は,本人は「穴があったら入りたい」だろうが,都会生活がバレバレで,渡辺王国を滅ぼす可能性がある。なぜなら,シャベルは東北復興工事に使われて,栃木3区にはシャベルは残っていないからである。

 特定秘密保護法関連で急遽,安倍政権に擦り寄ったのは,この8億円問題を安倍首相に指摘されてのことだったと空想している。しかしDHCの吉田会長は我慢できず,公表してしまったのが実情ではないのか。とは言え残念なのは,善美先輩の座右の書がE.H.フロムの『自由からの逃走』(交遊抄,日経)であったとすれば,特定秘密保護法に賛成して,フロムの『自由からの逃走』を自ら行ったことである。

訂正願い: Gauch(誤) → Gauche(正)  (レ-1)

 1996年夏,商用でスペインのセビリアに滞在した。もちろん,私の旅は加藤周一の『世界漫遊記』が下敷きになっており,そこに出てくる都市や地方を訪れるのは私の楽しみの1つである。
 商品展示会の最終日,ブラジル出身の,見知らぬ女性から1つの注文を受けた。「うちわ」がほしいという。こちらはポルトガル語は分からないが,身振りで分かる。公用語はスペイン語と英語であったが彼女は(一般に中南米からの参加者)は,英語が苦手のようであった。
 担当ではなかったが,何とか手に入れて彼女に渡したら,大いに喜び,私の頬に汗いっぱいの頬を寄せてきた。若い子だったらよかったのにと思ったが,後の祭り。その彼女,ブラジルで私が知っている都市をいくつか挙げろという。
 ブラジリア,リオデジャネイロ,マナウスまではすらすら出たが,後が続かない。森の石松と同じく彼女は待っている。自分の出身都市を私が言うのを。サンパウロ。2年後に大展覧会があるからサンパウロに来いという。しかしメキシコでさえ遠いのに,ブラジルまではもっとかかるだろうと,コロンビアの彼と話をした。

 南米大陸の出来事には正直詳しくない。ただ関心だけはあった。孫娘の卒業式の「卒業生を送る会」という謝恩会で一緒になった美人お母さん。ブラジルの出身だという。離婚を何回も経験されたと言うから恐れ入る。「もう男にはこりごり」だという。ブラジルに帰るつもりがあるのかと尋ねたところ,「恐ろしいから帰らない」という。TVのブラジル関連番組やニューズでときたまブラジルの貧困や治安維持の悪さを見ることもあったが,TIME誌で読んだ内容も思い出せない。

 ところで,今年に入ってO氏の3番目のお子さんが持病で亡くなられたことを知った。O氏はブラジル日本人学校に3年間勤務された。さきに大阪の学校の先生が拳銃を日本に持ち帰ったことで一時有名になったが,O氏は50歳にならないうちに他界された。お子さんも成人しないうちに亡くなられ,3番目の方が今年まで生きながらえ,息を引き取られた(東京新聞)。

 死因は癌の一種だが,何が原因かは分からない。また,誰もこの悲劇について多くを語ろうとしない。当たり前と言えば当たり前だが,園芸の関係で我が家にも彼の親戚から買ってきた草花がある。彼もそこによく出入りしていたというから,すれ違ったかもしれない。しかし,ファ-スト・フ-ドの肉のために密林を切り開いた後の牛放牧によって自然が破壊されるブラジルで何があったのだろうか。金鉱堀り場から流れ出た水銀やシアン化化合物あるいはヒ素などが流れ出てそれが食物連鎖で,汚染された魚などを食べたからではないかと,私は推測していた。小田実氏流の「何でも見てやろう。経験してみよう」という生き方が災いしたのかもしれない。しかしフクシマは近く,ブラジルはあまりにも遠い。

 証券会社はBRICKsへの投資を盛んに勧める。高金利通貨。P.C.ロバーツ氏の記事を読むと,やはり裏で破壊工作集団CIAが活動しているような気がする。世界サッカ-大会よりも99%のための政策をと要求するデモ隊が気になってきた。

 ドルを利用しない経済圏を造ろうとすれば,米国が黙ってみているはずはない。しかし,ロシアやインドとの地理的関係を考えたとき,またブラジルで韓国勢が車や電気製品を売り込んで根を張った活動をしていることを考えたとき,ドル離れは難しいのではないか。

 ところで,現ロ-マ法王はブラジル出身であったような気がする。それがCIAの破壊工作にどう影響するかどうかもよく分からない。とは言え,『オバマ大統領,自決反対を表明』は今後のブラジルを見ていく上で大いに参考になる。

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