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2013年9月 8日 (日)

王座から追われた欧米

Paul Craig Roberts

2013年9月7日

“過去300年間の進化的発達のヨーロッパ諸国の競争は、全てこの四つの言葉に帰結する。利己性、虐殺、無恥、そして堕落”
 厳復

“欧米文明”のふりをしていた悪魔に、欧米以外の世界が追いつくのに、わずか300年しかかからなかったと言うべきか、あるいは、胸を張って当然のことを言う新たな諸大国の登場が必要だったというべきか。アメリカの悪に対する責任を疑う方々は、オリバー・ストーンとピーター・カズニックによる『オリバー・ストーンが語るもうひとつのアメリカ史』をお読み頂きたい。

ネオコンが主張した“新しいアメリカの世紀”は、9月6日、ロシアでのG20会議で突然、終焉した。世界の大半の人々の指導者達が、彼を信じていないこと、そしてもし国連の承認無しにアメリカ政府がシリア攻撃をすれば国際法違反であるとオバマに語ったのだ。

プーチンは、集まった世界の指導者達に、化学兵器攻撃は“そもそもの始まりから彼等を支援している国々による、外部からの支援を期待した、武装反抗勢力による挑発だ”と述べた。言い換えれば、イスラエル、サウジアラビアとアメリカ政府は、悪の枢軸だ。

中国、インド、南アフリカ、ブラジル、インドネシアと、アルゼンチンが、国連安全保障理事会の承認無しで軍事侵略を行う指導者は、自らを“違法”とすることを支持し、プーチン側についた。

言い換えれば、あなたが世界を無視すれば、オバマよ、あなたは戦犯だ。

世界中が、イスラエル・ロビーがオバマに戦犯役を押しつけることができるかどうかを見つめている、多くは、イスラエルが、いかなる原則も持たない、取るに足らない人物の弱いアメリカ大統領に、勝つだろうと確信している。従順で意見なしで大勢に従うアメリカ国民が登場する数十年前、“イスラエルに立ち向かえるアメリカ大統領はいない”と公開の場で明言したアメリカ最高位の将校、最後のタフなアメリカ人の一人、海軍作戦部長、統合参謀本部議長のトーマス・モーラー海軍大将ですら、イスラエルによるアメリカ情報収集艦リバティー号攻撃についての公正な捜査はできなかった。

イスラエルに立ち向かうことができるアメリカ大統領を我々はまだ見たことがない。あるいは、それを言うのであれば、立ち向かえる議会。あるいはマスコミも。

オバマ政権は、傀儡諸国に、シリアを非難する共同宣言への署名を強いて、G20サミットでの壊滅的敗北に反撃しようとした。ところが、傀儡諸国は、軍事行動には反対で、国連報告を待つと述べ、その立場の適格さを表した。

オバマが買収したり雇ったりしている“支持者”の大半は無能で無力だ。例えば、オバマは、もう一つのアメリカ政府による戦争犯罪に、イギリスが加担することを禁じたイギリス議会の評決により、キャメロンが拒否された事実にもかかわらず、信用を失ったイギリス首相デービッド・キャメロンの個人的な支持ゆえに、イギリスを支持する国として数えている。キャメロンが、イギリス国民とイギリス政府を引きずりこめなかったにも関わらず、オバマは、イギリスをオバマのシリア攻撃支持者の中に入れているのだ。明らかに、これは、必死の“支持国”算入だ。

オバマやイスラエル・ロビーから何の抗議も無しに、街頭で穏やかに抗議行動をする国民を射撃しているトルコ傀儡政権は、“シリアに責任を負わせるべき”ことを支持しているが、もちろん、トルコ政府そのものや、アメリカ政府は責任を負わない。

いずれも、世界に対するわずかな影響力も持ち合わせない無力な傀儡国家カナダとオーストラリアは、アメリカ政府のご主人の命令に従い、支持に加わった。カナダとオーストラリア政府で、トップの立場を維持する核心は、ひたすらアメリカ政府からの見返りにある。

取るに足りない人間オバマは、日本と大韓民国という、いかなる外交上の影響力も、いかなる力も全く持たない二ヶ国の支持も主張している。困っている日本は、解決策の無い福島原発事故によって、崩壊の瀬戸際にある。東京や周辺地域が依存していると思われる帯水層の中に、漏れだした放射能が広がるにつれ、日本は、4000万人の移住が必要になる可能性に直面している。

攻撃で使用された化学兵器の、アル-ヌスラ反政府勢力への引渡しに関わっているサウジアラビアは、そうしなければ、サウジ独裁政権がお陀仏であることを理解して、アメリカ政府を支持している。オバマの金切り声の国家安全保障顧問スーザン・ライス率いるネオコンすらも、サウジを打倒したがっている。

オバマはフランスとドイツの支持も得ていると主張している。ところがオランドもメルケルも、戦争でなく、外交的解決こそが第一候補で、結果は国連次第だと明言している。

イタリアとスペインの支持について言えば、両国政府は、国際的な強欲銀行幹部連中によって、両国が略奪されるのを黙認していることで、両国政府が街路で打倒されないよう、負債だらけの両国経済を緊急救済するため、連邦準備金制度理事会が十分なドルを印刷して報いてくれるのを期待しているのだ。イタリアやスペイン、そしてもちろんギリシャ政府等、多数の欧米政府が、自国民でなく国際的な強欲銀行幹部を支持している。

イギリス、フランス、ドイツ、イタリアや、スペインを越える中央権力たる欧州連合の欧州委員会委員長は、シリア危機に対する軍事的解決を支持しないと宣言した。“欧州連合は、政治的決着を目指して努力すべきだと確信している”ホセ・マヌエル・バローゾ委員長は、G20会議で記者団に語った。EUは戦争犯罪に加担したEU政府首脳の逮捕状を発効する権限を持っている。

嘘つきオバマへの支持は脆弱で限定されているのは明らかだ。欧米諸国が国際政治を支配する能力は、G20会議で幕を下ろしたのだ。欧米の道徳的権限は、無数の嘘と、ひたすら嘘と自らの権益だけに基づく破廉恥な侵略行為によって、完璧に消え去り、打ち砕かれ、むしばまれた。そもそも自らの権益、殺害、大量虐殺を覆い隠すもの以外の何物でもなかった欧米の“道徳的権限”には、もはや何も残されていない。

余りに多くの虫のいい嘘をつく自国政府と、欧米の雇用と技術を、中国や、インド、インドネシアやブラジルに海外移転し、欧米政府から、税基盤と自国民の支持を奪う資本主義大企業によって、欧米は破壊されたのだ。

欧米の侵略で、生活と国々が破滅的打撃を受けているイスラム教徒達が憎むのと同様に、あるいは、先進国の搾取的金融機関に略奪され、貧窮化させられている第三世界の国々の国民達が憎むのと同様に、欧米の国民達が、自国の堕落した政府を憎んでいるのかどうかを知るのは困難だ。

愚昧な欧米政府は自らの強い影響力を浪費してしまった。ロシア、中国、インド、ブラジル、南アフリカ、南米やイランに対して行使するアメリカ覇権というネオコンの夢想には、いかなる見込みもない。こうした国々は、自らの国際支払い・金融制度を確立することが可能で、ドル標準など、いつでも好きな時に止められるのだ。一体彼等はなぜ待っているのだろうかと疑いたくなるほどだ。米ドルは信じがたい量で印刷されつつあり、もはや世界の準備通貨の資格がない。米ドルは今にも完全に無価値になろうとしている。

G20サミットで、もはや世界が、欧米の嘘や残忍なやり方に進んで従おうとはしないことが明らかになった。世界が欧米に追いついたのだ。今やあらゆる国々が、欧米が申し出る緊急救済は、緊急救済される国を略奪し、その国民を貧困化させる為の単なる仕組みに過ぎないことを理解している。

21世紀、アメリカ政府は、自らの国民を、第三世界諸国の国民を扱う方法で扱っている。数えきれないほどの何兆ドルも、少数の大銀行に手厚く配分される一方、こうした銀行は 何百万人ものアメリカ国民を自宅から追い出し、崩壊した家庭に辛うじて残された資産を差し押さえた。

アメリカ大企業は、課税を事実上ゼロに削減され、税金を支払っている企業はごく僅かなのに、大企業は、何百万人ものアメリカ国民の雇用や職業を、中国人やインド人に与えてしまった。そうした雇用に、アメリカのGDP、税基盤、経済力もついてゆき、アメリカ国民には、膨大な財政赤字、劣化した通貨、かつては世界の製造拠点であったデトロイトの様な破産した都市だけが残された。

アメリカ政府が、自国のホームレスや、飢えた人々や、抗議行動をする国民を、街路で撃ち殺すようになるまでに、あとどれ位がかかるのだろう?

アメリカ政府は、イスラエルと、ごく少数の強力な組織的私益の代表だ。アメリカ政府は他の誰も代表していない。アメリカ政府は、アメリカ国民にとって大厄災であり、世界にとって大厄災だ。

http://rt.com/news/g20-against-syria-strike-527/

Paul Craig Robertsは、元経済政策担当の財務次官補で、ウオール・ストリート・ジャーナルの元共同編集者。ビジネス・ウィーク、スクリプス・ハワード・ニュー ズ・サービスと、クリエーターズ・シンジケートの元コラムニスト。彼は多数の大学で教えていた。彼のインターネット・コラムは世界中の支持者が読んでい る。彼の新刊、The Failure of Laissez Faire Capitalism and Economic Dissolution of the Westが購入可能。

記事原文のurl:www.paulcraigroberts.org/2013/09/07/the-west-dethroned-paul-craig-roberts/
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宗主国トップが真っ赤な嘘を平然と語るのを、属国傀儡はしっかり見倣っている。東京電力福島原発事故の収束を?確約している。「汚染水は0.3平方キロ以内で確実にブロックできている」決して正気でないだろう。

侵略したい国に罪をなすりつけた、パウエル国務長官、ケリー国務長官に拮抗する以上の厚顔さ。原発災害責任者が、ぬけぬけとよく言うものだ。呼吸するたびに、とんでもない嘘がつける能力、傀儡にとっては、宗主国の支持を得るために不可欠の才能だろう。

昨日夕方、TBSの報道番組で、福島からの避難民の方が、「オリンピックをする国と、自分たちが避難している国は、全く別の国のようだ。」と語っておられた。傀儡首相の言葉ではなく、この避難民の言葉こそ真実。

現代版『パンとサーカス』ここにあり。正確には『放射能まみれのパンとサーカス』。ええじゃないかオリンピック。

オリンピック、止めようのない原発災害の、集団自衛権という宗主国傭兵化の、TPPという宗主国大企業支配の、煙幕に過ぎない。

欧米の侵略で、生活と国々が破滅的打撃を受けているイスラム教徒達が、欧米政権を憎むのと同様に、あるいは、先進国の搾取的金融機関に略奪され、貧窮化させられている 第三世界の国々の国民達が憎むのと同様に、侵略する宗主国に戦費を貢ぎ続け、侵略基地を捧げている日本国民が、自国や宗主国の堕落した政府を憎んでいるかどうかを知るのは困難だ。

IOC委員会は、ごく少数の強力な組織的私益の代表だ。IOC委員会は他の誰も代表していない。オリンピック招致委員会は日本国民にとって大厄災であり、世界にとって大厄災だ。

なお小生のオリンピックへの無関心は、「全くの運動神経欠如」によるネタミにすぎない。

それはともあれ、田中正造文集 (二)谷中の思想 岩波文庫 222-224ページの日記「流水」をお読み頂きたい。下記は、JISにない反復記号等を文字で置き換えたもの。

田中正造は日本の公害闘争の先駆者、川の流れも自ら徹底的に調査した。9月4日が田中正造没後百年。大企業・政府 の無責任さは、百年で何倍にも拡大中。

226 日記〔抄〕明治42年11月28日

流水

一、誰れもしる通り、雨ハ水となり、山より流れ出でゝ里より海ニ行くものなり。もし途中低き処あれバ溜りて、充ちてハまた海に行くなり。今わたらせ川を見る。途中低き処なく流水早く海ニ行かんとす。これを途中ニ喰ひ止めたるを関宿の妨害工事と云ふ。

かくして流水を湛へて利根川の逆流海老瀬の北二至る。わたらせ川の洪水藤岡町の西北ニ滞りて水嵩む八、九尺なりと云ふ。以て邑楽(おうら)の堤ミを破る等あり。よりてこのたび沼を造るを遊水池と云ふ。この遊水池ハ印旛沼ほどの水量容積あり。この印旛ハ藤岡町の北方を伐り落して赤麻沼ニ合す。その大ナル一里と数十丁ヅツ、印旛沼と伯仲せり。且ツ風波の怒涛、水揚瓦斯あり。衛生、植物、養蚕ニ多少の害あり。また渡良せ川ハ藤岡町の南を廻りしものハ、このたびハ北に廻すので流域に多くの変更を来し、怖ろしき人の生命を奪ふ鉱毒を下都賀の南部人民の頭まニ注ぐので、人民ハ驚くまいか、腰しをぬかして眼ばかりキヨロキヨロさせて居る。

そこで県会ハこの毒の沼を造る事ニ大賛成したよしなれども、県会が何ときめても、国会が何ときめても、水の性ハ正直ニて公平ニ流れるを主義として、県会のきめた事に従はぬ。水ハ自由ニ高きより低く〔き〕ニ行かんのみ。たとへ国会できめても、法律利屈威信威信と威張っても、水ハ法律利屈の下ニ屈服せぬ。水ハ人類ニ左右されるものでない。水ハ誠ニ神の如きもので、人類誠にへぼな人類なぞのきめた事ニ服従ハしない。
それ故ニ水を論ずるニハ敵も身 方もない。議論して勝利を得たりとて、その勝利ハ議論の勝利で水ニ対する勝利でない。川ニ対する勝利でない。河川ハけして無理に極めた法律規則ニ従はぬもの〔で〕ある。かの議員選挙のときの如き、一票の多少が勝敗の決定せるものなりと云ふ単一の問題でない。水の心よりせバ賛成も迷惑なり。反対も御苦労千万なりで、水ハ日く、我ハ我自由あり、何んぞヘボ議員等の得てしる処ニあらず、我ハ古来の天然と習慣とニより流れて海ニ行くなり、新ニ道普請も不必用なり、 また休泊処も不必用なり、我ハ日夜兼行で海に行くのを便利とするものなり、けして水、我々の休泊所ハ御免を蒙るなりと云はん。剰(アマツサ)へ多大の工費を投ずるとせバいよいよ迷惑なりと水自身も反対の位置ニ立たん。
クレグレも水利害ハ議員選挙の利害の如く、反対地の賛成地方のとの区別ハないのみか、よいもわるいも人類にハ分からぬ。分(わかっ)た風して工事をなせバなすほどわるくするのみ。
むかしのままニせバよいので、手を入れてわるくせしハ古来なり。近来利根川の諸工事以来多く金を投ぜバ多くわるくなり、少し投ぜバ少しわるくなり、特ニ山をあらし毒を流して河川を荒したのであるから、その害をのぞくハ人類の罪悪を人類が除くのであるから、除くが急ぎであるけれども、更ニまた害を加へるハ除くでない招くので、害を無理ニ無法ニ誣(し)ひて、害の押し売りで、少しも害を除くのでない。改修とハ害を除くの名である。水害を以て人民の田宅を奪ふのでない。毒水を被らせて毒瓦斯を被らせて、印旛沼大の毒の沼の印旛沼を新ニ築造するを改修とハ申せない。

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ロシアの探検家A氏が著した「デルス・ウザーラ」を読むと我々がいかに遠く彼方へたどり着いたかがよくわかる。風をよみ星に導かれ森の声をデルスは聞く。猟師だ。あの黒澤氏が映画化したが見れていない。探検も一通り終わりデルスはA氏の家に少しの期間厄介になる。ある日デルスは暖のために木を少々刈りにいくがそこで袋叩きの目にあう。場所が公園だったためだ。デルスはA氏に話を聞く。都市において土地や水はお金に換算されるのだと。それを聞きデルスは驚く。この世界の土地も水も空気も神が無償で与えてくれたものでお金とは関係ないとデルスは主張する。通らない。そこにミルトン・フリードマンがいたならデルスは一瞬のうちに消滅しただろう。排出権取引などと聞けば矢をあちこちに放ち即刻精神科医のお世話になる。
 デルスのその血は石田氏も同じうする。デルスは都市での生活の不可能さからA氏の元を出、やがて他殺体として発見される。議員としての職も捨ててなお抗議し続けた石田氏は尾羽うちからしある日死ぬ。バブルに狂奔したのはいつのことだったか?諫早湾にみるように硬直した思考の貪欲の果てが今だ。

国務省は言うに事欠いて、ついにシリアと北朝鮮がつるんでいるとまで言い出しました。
http://www.47news.jp/CN/201309/CN2013090601001423.html

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