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2008年7月 6日 (日)

映画 9/11 クロニクル: 第一部、トルース・ライジング

Alex Jones' Inforwars.com

下記は、新しいドキュメンタリー映画紹介ページ記事冒頭部分のみの翻訳。

9/11攻撃から7年後、世界でこれまで見たことがなかったような、世界的な目覚めが起きている。企業に支配されたマスコミが、絶滅へと衰亡しつつある中、新種のジャーナリストや活動家たちが出現している。

無慈悲なグローバル・エリート達を断固として暴きだし、9/11に関する真実を大衆に呼びかけるという課題に乗り出すアレックス・ジョーンズ、ルーク・ルドコフスキー達に参加されたい。

犯罪人の大立者達、デビッド・ロックフェラー、ズビグニュー・ブレジンスキー、ビルやヒラリー・クリントン、アラン・グリーンスパン、ジョン・マケイン等々、多数の人々が、嘘とごまかしを問いただされる様子を、じっくり座って、ご覧願いたい。

ジェシー・ベンチュラ、ロージー・オドネル、ジョージ・カーリン、ウィリー・ネルソンやマーチン・シーン等とのインタビューも盛り込んだこの映画は、これまでご覧になったことが無いような作品だ。ご覧になった後の唯一の疑問は、トルース・ライジングに参加されるか否かだ。

このドキュメンタリーで、9/11で最初に救助活動に従事した人々の窮状を詳しく知ることができるが、彼等の多くは、グラウンド・ゼロの毒物による深刻な健康障害に苦しんでいる。トルース・ライジングは、最初に救助活動に従事した人々、警察官や、消防士たちの英雄的な活動に関する、政府の驚くべき横柄さと、怠慢を暴露し、異議を申し立てている。トルース・ライジングは、それとは逆のことを言っている非常に多くの警告に反し、ロウアー・マンハッタンの空気は、呼吸しても安全だ、と公言したルディー・ジュリアーニの行政当局や、EPA、クリスティーン・トッド・ホィットマンらを告発している。

「9/11 クロニクル: 第一部、トルース・ライジング」は、We Are Change NYLA911truth Calgary、あるいは、9/11ブロガー等々による直接行動無しには実現不可能だったろう。彼等のウェブサイトをご覧の上、ご支援を願いたい。

記事原文のur:www.infowars.com/truthrising/

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上記ページで、映画の一部をみたり、高解像との映画をダウンロード購入したり、あるいは、DVDを購入したりすることができる。

下記youtubeアドレスでも、見ることができる。英語版、約二時間。

http://jp.youtube.com/watch?v=t-yscpNIxjI

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