2017年4月23日 (日)

外交政策と“偽旗”: トランプの“戦争とチョコレート”リアリティー・テレビ番組 トランプ氏よ、虐殺者は一体誰だろう?

トランプ氏よ、虐殺者は一体誰だろう? Prof Michel Chossudovsky Global Research 2017年4月19日 我々の大統領は一体どういう人物なのだろう? 身勝手で極悪非道? 4月6日夜、マー・ア・ラゴでの習近平中国国家主席との豪華な晩餐会は、トランプの対シリアミサイル攻撃と同時期になるよ...

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2017年4月22日 (土)

トランプ大統領失踪

Paul Craig Roberts 2017年4月20日 ワシントンにおける私の長年の経験では、副大統領は重要外交政策発表をしたり、他国を戦争すると脅したりはしなかった。ディック・チェイニーでさえ、軟弱なジョージ・W・ブッシュ大統領から、この役割を横取りしなかった。 しかし昨日、世界は、ペンス副大統領が北朝鮮を戦争で...

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2017年4月21日 (金)

問題は、北朝鮮ではなく、ワシントンだ

Mike Whitney 2017年4月17日 CounterPunch 写真 Stefan Krasowski CC BY 2.0 ワシントンは、北朝鮮に対する軽蔑を隠す努力など決してしたことがない。戦争が終わって以来、64年間、アメリカは、この共産主義国を罰し、屈辱を与え,苦痛を味あわせるため、出来る限りのあらゆる...

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2017年4月20日 (木)

アメリカ政府と主流マスコミを信じるとだまされる理由

Eric ZUESSE 2017年4月17日 Strategic Culture Foundation 今時、一体誰がアメリカ政府とアメリカ・マスコミを信じているだろう? 信じていられるのはだまされやすい連中だけだろう。の証拠に、最近のことをご覧願いたい。 アメリカ政府と‘報道’機関は、我々をだまして、2003年イラク...

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2017年4月19日 (水)

ジャレッド・クシュナー: トランプ ホワイト・ハウス内の悪党容疑者

Wayne MADSEN 2017年4月17日 Strategic Culture Foundation ドナルド・トランプの義理の息子、ジャレッド・クシュナーが、emergedホワイト・ハウス政策決定機構の中で重要な影響力として。シリアのシャイラート空軍基地へのアメリカ巡航ミサイル攻撃を巡る、むしろおおやけになってい...

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2017年4月18日 (火)

ダオ医師が残忍な扱いを受けたのは規制撤廃のせい

Paul Craig Roberts 2017年4月17日 数人の読者から、私のコラム“低能連中の政府”で、航空会社のオーバーブッキングの結果、ユナイテッド便の座席からおろされたダオ医師に対する暴力のこともなぜ書かなかったのかとご質問を頂いた。69歳の客が暴漢に殴打されて気を失ったのだ。数日後、ユナイテッド航空は、部分...

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2017年4月17日 (月)

トランプのせっかちなシリア攻撃ゲームは、つじつまが合わない

2017年4月14日 F. William Engdahl 4月7日シリア時間午前3:40に、アメリカは、シリア政府のシャイラート空軍基地破壊を狙ったとされる59発のアメリカトマホーク巡航ミサイルを発射したが、これは、トランプ大統領が議会に送った書状によれば、アメリカ合州国の“極めて重大な国家安全保障と外交政策権益”の...

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2017年4月16日 (日)

低能連中の政府

2017年4月15日 Paul Craig Roberts アメリカ人であることが、ばつの悪いことになってしまった。アメリカには連続四人の戦犯大統領がいる。クリントンは、1995年と1999年、NATOに旧ユーゴスラビアを爆撃するよう二度命じ、二度セルビアに軍事攻撃をしかけたので、ビルの戦争犯罪は二件だ。ジョージ・W・...

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2017年4月15日 (土)

ブッシュ 2.0と、オバマ 1.5と化したトランプ外交政策

Wayne MADSEN 2017年4月13日 軍事的、外交的威張り散らし、脅しと、大言壮語と組み合わさった、複数の国々における政権転覆へのアメリカ関与という、ドナルド・トランプの転向、ジョージ・W・ブッシュの中央集権的行政府帝国主義外交政策と、バラク・オバマの政権転覆方針の組み合わせ、“ブッシュ・バージョン2.0/オ...

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2017年4月14日 (金)

ハルマゲドンが近づいているのだろうか?

Paul Craig Roberts 2017年4月12日 欧米世界の無頓着さは、驚くべきものだ。CNN、MSNBC、NPR、ニューヨーク・タイムズやワシントン・ポストに洗脳されるにまかせているのは、アメリカ人だけでなく、ヨーロッパ、カナダ、オーストラリアや日本の国民も、マスコミを装う戦争プロパガンダ装置に頼っている。...

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«敵と国際法に一切容赦なしのトランプ・ドクトリン

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